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令和元年10月2日(水)第9回目のえんがわサロン会が開催されました。
毎月のお楽しみ模様の報告担当の私は、8月と9月が用件と重なり参加できませんでしたので,今回は楽しみに参加させてもらいました。
何が楽しみなのかといえば、毎回新しいゲームや脳トレを紹介していただくのですね。
見た目や聞いた感じではとても簡単なことのようなのに、いざ自分が体験してみると、それがなかなか思うようにいかなかったりで夢中になってしまうんです。
この日は、6日の校区体育祭を前に、その競技種目の中にある、「輪投げ」と「ビン倒し」を先取りして体験しました。えんがわ、向けにちょっと易しく設定してありましたが、それでも皆さんの目は真剣でキラキラしていましたよ。うまくいったら両手を挙げて喜んだり、思ったようにいかなくて悔んだり、この感情の起伏がまた体にいいのでしょうね。
帯山音頭も踊りました。
毎回のメインは、吉田教室プログラム。
今日は一枚の紙を利用しての切り抜き細工で「手をつなぐ子供たち」を体験しました。
最初見本を見たときは、すごく驚きました。
難しそうで、えんがわメンバーには無理なんでは、と思っていましたが、
何と、みてください、表情豊かな、個性ぞろいの作品が見事完成しましたよ。
吉田先生の、ドラえもんのポケットみたいなところから何が飛び出してくるかいつも楽しみです。
もっとたくさんの住民の方に参加してもらいたいです。